高野隆弁護士って誰?ゴーン被告の保釈の立役者!?学歴や年収は?

2020年5月21日

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おはようございます。。管理人です。

今回は保釈されて間もない、カルロスゴーン被告のお話、、、では無く、

保釈させた立役者

『高野隆』弁護士のお話です。

目次

  1. 高野隆弁護士ってどんな人?経歴は?
  2. 高野隆弁護士は保釈のスペシャリスト!?三大刑事弁護人!?

高野隆弁護士ってどんな人?経歴は?

高野隆弁護士は

早稲田大学法学部、サザンメソジスト大学ロースクール出身の

第二東京弁護士会所属の弁護士です。

過去に携わった事件としてはあまりにも有名な

オウム真理教事件に関わっておられます。

高野隆弁護士は保釈のスペシャリスト!?三大刑事弁護人!?

高野隆弁護士は「高野方式」と呼ばれる手法を使って、

今回もカルロス・ゴーン氏を見事保釈させています。

「高野方式」とは被告の生活に制約を加えてでも保釈を得る手法を

若手弁護士たちがそう呼んだことに由来するそうです。

今回変装までさせて保釈させたのは正に、

「保釈のスペシャリスト」の一面を見せつけられた格好になりました。

今後は『無罪請負人』の「弘中惇一郎」弁護士と共に

法廷でゴーン氏の無罪を勝ち取ることに腐心されることと思います。

 

こういった弁護士さんたちは、報酬も一流なのだろうと思います。

『弘中惇一郎』弁護士さんは「年収5,000万円以上はある」という情報が

大半を締めていますが、

弁護士平均年収1000万円以上

↓

敏腕だと5000万円以上

↓

一流だから少なくとも5000万!

 

行政書士さんでも敏腕な方だと

年収1億円はくだらないので1億円以上はもらっています。

ですので弘中惇一郎弁護士は年収1億円以上あると思います。

 

高野隆弁護士事務所の報酬表を簡単に確認しましたが、

一般の弁護士さんのおよそ2倍以上の金額ですので、

高野隆弁護士も1億円以上もらっておられると思われます。

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